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マツダCX-8の新古車や中古車を見かけるようになりました。

中古車と言っても、走行距離は10kmしか走っていない新車と変わらないものが結構あります。中古車や新古車は、欲しいグレードや色が合えば安くCX-8を手にいれることができます。

中古車を買ったことがない人のために、中古車や新古車を買うメリットや費用をご紹介します。

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【マツダ・CX-8】新古車はどこで買えるの?

そもそも新古車ってなに?
正式には未使用車と言います。多くは販売店の都合によりメーカーから買い入れたものの、車の登録だけ済ませて誰も乗っていない車です。

販売店が車を買う理由は、成約数を補填することが目的です。その理由は、メーカーが定めた成約数を達成することで莫大な報酬金を得ることができるためです。

販売店の利益の多くは、新車の成約によるものではなく、メーカーからもらえる報酬金です。


新古車が出回る理由は他にもある?
展示車や、特別な理由で契約キャンセルになった車も新古車として扱われます。

新古車が出回りやすい時期はある?
新古車は4月頃に多く出回ることがあります。1年で販売店がもっとも成約数を欲しがるのが決算期の3月だからです。この時期は車もよく売れます。そのため、キャンセル分も含めると新古車の割合が増えます。

また、マイナーチェンジ後も新古車が増えます。それまで現行だった旧型のモデルの在庫車を新古車として処分したいのが理由です。

国内メーカーは、年次改良を頻繁にすることで、モデルチェンジ前後の価格の変動を抑える動きがあります。言い換えれば、旧型モデルでも新型とほとんど変わらず満足することができるケースが多いとも言えるので、あえて旧型を狙うのもメリットがあります。

新古車を買うメリットとデメリットを知る

新古車(未使用車)を購入するメリット

  • 新車とほぼ変わらない車を新車より安く買える
  • オプションが予め付いていることがある
  • 登録費用、自動車重量税を支払う必要がない
  • 中古車と同じく、納期が短い

新古車(未使用車)を購入するデメリット

  • グレード、色を自由に選べない
  • メーカーオプションを追加できない
  • 人気車種はすぐに完売してしまう
  • 値引きはほとんどできない

新古車を購入することはメリットがたくさんあります。デメリットもあげましたが、困るとすればメーカーオプションをつけることができないことだけです。値引きができないとはいえ、既に値引き相場と同程度の値引きがされているとも言えます。

結局は、自分にあった新古車が見つかるかどうかがポイントになります

新古車はどうやって探せばいい?

新古車(未使用車)にはメリットしかないといっても言い過ぎではありません。そのため、新古車が出てもすぐに完売してしまいます。

CX-8の新古車
カーセンサー登録台数
:5台
グーネット:10台
登録台数はいずれも少なく、割引率は1〜2割です。

販売店は、利益の少ない新古車をたくさん持つことは避けたいものです。なるべくすぐに手放すために、合いそうな購入希望者が現れたら、お勧めをして、すぐに売ってしまいます。

気に入った新古車に巡り合えるかどうか、運によるところが大きいです。

自力で探す方法としては、

  • 新古車(未使用車)専門店で探す。
  • 販売店の営業マンに新古車が入ったら教えてもらう
  • 中古車販売店で希望にあう新古車を探してもらう

などがあります。

新車を値引き交渉で安くして買うか、値引き交渉をしなくていいように、新古車を探すか。自分にあった方法で車をお得に買うことが大切です。

また、値引き交渉の値引き価格から、さらに50万円上乗せする裏技もあるので参考にしてみてください。

CX-8が値引き後価格から、さらに50万円安くなる方法!

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【マツダ・CX-8】中古車を買うメリットはなに?

CX-8の中古相場は現在以下のようになっています。
カーセンサー
価格帯:325~395万円
登録台数:22台
グーネット
価格帯:350~400万円
登録台数:31台

CX-8は発売されてまだ1年も経っていないため、登録台数はいずれも少ないです。車を乗り換える時期は、早くても最初の車検前の3年目です。しばらくは値落ち率の大きいお得な中古車は出て来そうにありません。

現在出回っている中古車は、いずれも走行距離が短いものばかりです。販売店で試乗車として使われていたものが多いため、外装や内装、エンジンもそこまで劣化していない可能性が高いです。

また、車の性能はどんどん進化しているため、1年未満の中古車の状態が極端に落ちることも考えづらいです。誰かが使ったものを買うことに抵抗がなければ、非常にお得な購入方法です。

中古車を買うメリットとデメリットを知る

新古車も中古車の扱いになるため、先ほどご紹介した新古車の特徴と似ています。

中古車を購入するメリット

  • 新車より安く車を手に入れられる
  • オプションが予め付いていることがある
  • 納期が短い

中古車を購入するデメリット

  • グレード、色を自由に選べない
  • メーカーオプションを追加できない
  • 値引きはほとんどできない

中古車はどこで買えるの?

CX-8の中古車はこれまで中古車販売店で購入するのが一般的でした。最近では、便利な購入方法が増えてきています。

中古車を購入する方法

  • 中古車販売店で購入する
  • 中古車検索サイトで探して、販売店で購入する
  • メーカーの中古車ディーラーで購入する
  • オートオークションで購入する
  • 個人売買で購入する

中古車販売店で購入する

住んでいる地域に、ガリバーのような中古車の買取と販売をしているお店があればそこで購入することができます。メーカーを問わず、様々な中古車を取り扱っているため自分が考えてもいなかったお宝に出会うこともあるかもしれません。

中古車検索サイトで探して、取り扱い販売店で購入する

近くに中古車販売店がなかったり、自分が欲しい車種の取り扱いがない場合は、中古車検索サイトを使うと便利です。

主な中古車検索サイト

  • カーセンサー
  • グーネット
  • 車選び.com
  • オークネット.jp

実際に中古車を購入する場合は、探した中古車を取り扱う販売店で実車を確認する必要があります。家にいながら簡単に中古車を探すことができるので、今もっとも広く使われている中古車の購入方法です。

メーカーの中古車ディーラーで購入する

メーカーでも、新車だけでなく中古車の販売を扱うお店があります。マツダではU-CAR NETといったメーカー公式の中古車販売サービスがあります。

取り扱っている中古車のほとんどは下取りで買い取った車です。新車同様のメンテナンスパックをつけることができるため、整備やアフターケアの面での信用性を重視したい時に便利です。

オートオークションで購入する

オートオークションには専門業社の同行がないと、個人では入ることができません。オークションで落札した車の移動や整備は自分で行わなければならないため、専門的な知識が必要な購入方法です。

個人売買で購入する

友人同士だけでなく、ネットの個人売買専用サイトで購入することができます。業社を通さないため、手数料はかからないことがメリットです。

ただ、知らない相手と高額な取引をするため、気が引ける部分があります。しっかり整備できる知識やツテがあるなら、叩き売りに近い価格で中古車を得ることもできます。

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【マツダ・CX-8】中古相場は今後どう動く?

中古相場はどんなときに変動するのか知る

中古相場で車の価格が変動する要因

  • 年式が古くなる
  • モデルチェンジの前後
  • 車が売れにくい時期
  • 人気の変動(世間の趣向、ニーズの変化)
  • メーカーの不祥事

年式が1年すぎるだけで中古買取価格は急落します。その後は、1年過ぎるごとに段階的に下がっていきます。車の売れにくい時期も基本的には他の高額商品と同じです。大きな出費をした後(GW後、連休明け、お盆明け)、ボーナス支給前は車も売れにくくなります。

中古車の買い時はあるのか?

中古車の買い時を考える上で重要なのは、

  • 価格が安い
  • 欲しい車が選びやすい

といったことですよね。価格が安くて、欲しい車を見つけられやすい時期が買い時です。

まず、価格が安くなるのはどんな時かといえば、

  • 中古車が欲しい人よりも、在庫の中古車がたくさんある
  • 中古車が売れない時

です。欲しい車が選びやすい時期と、中古車の在庫量と中古車価格には密接な関係があります

中古車販売店が在庫を長くかかえたくない理由

中古車販売店は、仕入れたり、買い取った中古車をなるべく早く売りたいと考えています。

そこには売上と同じくらい、利益に直結する大きな理由があります。それが自動車税の存在です。車は毎年4月に所有していると自動車税を納めなければいけません。

中古車の場合、販売店が所有者になっている場合がほとんどです。車検切れの場合は、一時登録抹消手続きをして自動車税を支払わなくていいようにしていますが、車検が付いていないと売れづらくなってしまいます。そのため、車検がついた状態で自動車税を1年分をまとめて納めています。

中古車の購入者が現れたら、未経過分の支払いを請求して補填します。年度末になればなるほど、それまで納めた自動車税を損することになります。

また、物の価値は時間が経過するだけで少しずつ下がっていきます。仕入額よりも販売価格が下がって利益がなくならないよう、価格を調整しています。

以上の理由から、中古車販売店は、できるだけ早く中古車を売るために、需要が少ない時は価格を安くします。

中古車が市場にたくさん出回るのはいつか知る

中古車は、ディーラーでの下取りや中古買取業社による買取や、オークションによって仕入れます。そのため、新車が売れやすい時期と似通ってきます。

新車の販売台数は3月と9月に多くなります。そのため、仕入れた車の整備、点検が済んで中古市場に出回るようになるのはその1ヶ月〜2ヶ月後の4〜5月、10〜11月です。

ただ、マイナーチェンジなどにも影響するため、必ずこの時期に欲しい車種が安くなる保証はありません。

中古市場の相場の動き方

中古市場の価格相場は、全体で見ればこれまでご紹介した理由により、4〜5月、10〜11月に平均が上がることが見込めます。

ただ、車種を限定すると、マイナーチェンジなどの影響を受けながら、細かく変動しながら下落を続けます。そのため、待てば待つほど中古車を安く買うことができます。

購入時の年式は古くなりますが、今の車の性能からすれば、問題なく乗れます。海外では走行距離10万km(経過年数10年程度)を超えた車が普通に高値で買われています。

日本では、5年から7年で買い換える人が多いと言われています。そうすると中古市場では、5年落ち、7年落ちの中古車がもっとも多くなります。10年10万kmからすれば、外装や内装の消耗の含めても、お得な買い物になると言えます。

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