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マツダCX-8の口コミによる評判は好評価なものばかりでした。

それだけ人気のあるCX-8ですが、半年以上経った今少しずつですが気になる評判が価格コムの口コミ掲示板にちらほらと出てきています。

どんな良いものでも悪い評価や改善点が無い方が不自然ですよね。
CX-8の口コミによる評判を良いもの、悪いものをまとめて紹介します。

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【マツダ・CX-8】レビュー評価を分析

まずは、価格.comのレビュー評価での評判を項目別に抜粋します。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/design/

エクステリア(外観)の評価
GOOD!!評価
・最高にカッコ良いです!
外観は加飾に頼らない、プロポーションの美しさがあると思います
辛口評価
・まとまりが良過ぎて面白みに欠ける感が無きにしもあらず。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/design/

インテリア(内装)の評価
GOOD!!評価
・輸入車を思わせるようなしっかりとした重厚な造りで、プロアクティブでも殆ど安っぽさは感じられませんでした。
・マツコネ普通に使えるし、動作も重たくないし、大きさも車の形に合わせると見栄えが良いし十分!
・非常に質感も高く、聞けばウッドも本木だそうで細部までこだわって作られてるなと感じました。
辛口評価
・(3列目の)窓が小さく穴蔵感は強めです
・3列目の乗降性については、やはりステップ高のあるSUVということでお年寄りにはちょっと大変かなと感じました
もう少し収納スペースがほしい

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/design/

エンジン性能の評価
GOOD!!評価
・トルクの太さは申し分無しです。CX-5と比べても、車重を感じさせない加速感があります。
・ディーゼルと言われないと分からないくらい、驚く程に静かです。
トルクは普段は優雅なクルーズを実現し、ここぞという時には怒涛の加速が可能
辛口評価
・0加速ではやや出足の鈍さを感じます
停車時のエンジン音は車外で聴くと結構ディーゼルらしい音量が有ります

走行性能の評価
GOOD!!評価
・スムーズな加速感は、電気自動車に近いかも。
・高速道路での自動追尾運転が、想像以上に素晴らしい。

・AWDを購入しましたが、山道でも登り降り共に安定して走ってくれます。雪道や凍結路での安定性も申し分ないです。
辛口評価
・ブレーキタッチは初動が弱く感じ、少し怖かった。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/design/

乗り心地の評価
GOOD!!評価
・路面からのあらゆるショックが完璧に遮断されていて、床上は微動だにしない
・静粛性と乗り心地の良さはこのクラスでは異常なくらい良く、普通に運転席と3列目で会話ができます。

・助手席の妻も2列目に乗る子供達も、『パパ運転上手くなった?』なんて言います。
辛口評価
なし

燃費性能の評価
GOOD!!評価
・高速での燃費は恐ろしくいいですね。
軽油と思うと何も心配が無い。
・この価格でこのサイズで、無茶な加速しても、これほど良い燃費の車は他に無いのでは?
辛口評価
なし

価格の評価
私にとっては今まで一番高価な車ですが、納得です。
・安い買い物出はないですがどう考えてもモノに対する価格は安いです

・安くはない買い物ですが、商品価値は高くお値段以上の満足感。特に同クラスの輸入SUVと比較すると良くやった感。
・Proactive以上でなんだかんだオプションをつけると400万オーバーは必至です。ただ車格や品質を考慮するとお値打ちだと思います。装備等を考えればバーゲンプライスですね。
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【マツダ・CX-8】気になった口コミと辛口評価

レーンキープアシストですが、精度を高く設定しても、車線の中央を
走ってくれないのですがこんなものでしょうか?力を入れずに軽くハンドルに手をかけていると、必ずどちらかの車線の方によっていって最後は車線を踏んでしまいます。
車線逸脱のアラートは出ているので車線は認識していると思うのですが。
もっと積極的に関与して自動で中央をキープして欲しいのですが、不具合でもあるのでしょうか?
(回答1)仕事で色々な新型車に乗りますがレーンキープの精度はベンツとスバル以外はどれもダメですねー。だいたい何処のメーカーも右に行ったり左にいったり
(回答2)マツダ本社の開発の方に聞いた話しですと、メーカーの考え方らしくマツダはあくまでも操作・判断はドライバー自らで、安全装備は補助にしか過ぎないと言ってました。

マツダの開発担当の回答にあるように、現状はまだ自動運転と呼ぶには難しい機能なようです。
アシストという言葉が入っているわけですから間違ってもいないですよね。

この技術に関してはスバルが得意としているようですが、スバルもマツダも、運転するのが楽しい車に魅力を感じるファンが多いので、この技術開発をすすめることには私としては疑問があります。
万が一の時の安全補助のためのシステムであると捉えるのがいいと思います。


スライドドア希望の家族を説得したい!
5人家族(大人2人・小学生2人・幼稚園児1人)です。日常の子どもの送り迎えから、週末の大型商業施設めぐり、キャンプ・旅行まで幅広く使いたいと考えています。現在70系ヴォクシーで、買い替えに際しては国産Lクラスミニバンを候補にしていたのですが、CX-8を試乗して「この走りがすばらしい!!」と感動し、私の中ではダントツトップ候補になっています。
しかし嫁さんをはじめ家族からはスライドドアの希望が強く、特に幼稚園の女の子がドアの開閉をできないのではないかという不安が大きく頭を悩ませています。そこで、小さい子供さんがおられるユーザーの方に伺いたいのですが、子どもが自分で開け閉めできるようになるのでしょうか。

(回答1)幼稚園のお子さんだと、隣の車に当てる可能性は高いです。チャイルドロック機能がありますので、ドアについている白いボッチをONにすれば、中からは開かなくなります。親が外からドアを開けて防ぐこともできます。

(回答2)うちの息子は、腕力的にもそうですが、隣にぶつけないように気を付けてという意識をしっかり持てたのは、3、4年生くらいだったと思います。なので、それまでは古~いミニバンで我慢してました。
でも、自分もミニバンがどうしても嫌で家族の反対を押し切った派なのでお気持ちは分かります。

ミニバンが持つ利点の一つスライドドアがCX-8にとって大きなネックになっているようですね。
特にファミリー層を獲得したいマツダとしては避けては通れない問題のようです。

CX-8のリアドアはサードシートに乗りやすくするために広く開くように設計されています
小さな子供が力一杯内側からドアを開けたらどうなるか、考えただけでも恐ろしいですね。


ナビの自車位置表示
購入後4ヶ月のプロアクオーナーです。先日からナビの自車位置表示がおかしくなっています。普通に走行中、モニター上の自車位置が数秒間~十数秒間動かず後からすーっと追いかけて来るような動きを繰り返しています。距離にして数十メートルから2、300メートルでしょうか。この様な現象を経験された方はいらっしゃいますか?また経験され、解決された方はいらっしゃいますか。経験談を聞かせていただけたら、と思い、質問しました。よろしくお願いします。
(回答1)私のDJデミオでも自車位置がたまにずれる時がありますね。特に誘導中、その傾向にあります。
暫くすると、正しい位置に戻るので、今はそんなもんだと納得(諦め)しています。(回答2)でも、コマンダーで色んな操作出来るので、殆ど画面タッチ不要でめちゃ楽ですよ。
(前傾不要+画面に指紋も付かずき れい)乗り初めてから、5回もタッチして無いかも。
一般的なナビより、確かに機能は劣るでしょうが、ぜひ、他の良い所を見つけてみて下さい。

マツコネに関してはディスプレイの小ささも含めて辛口評価が多いようです
ただ画面の大きさは必要最低限の大きさはあって、解像度や性能はいいとはいえなくとも、操作性はとてもいいと評判です。

私は、良くも悪くもこういったところにマツダらしさを感じます。

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【マツダ・CX-8】口コミの評価·評判のまとめ

口コミやレビュー評価において何よりもまず目立ったのが不評の少なさです。
専門家の意見ではなく、一般ユーザーの評判が軒並み好評価であったことは、同じ目線でCX-8を見た人の貴重な評判です。

ディーゼルエンジンの不具合に関しては、CX-8も含め何度かリコール対応もあったのですが、エンジン性能、走行性能に関する不評は皆無といっていいほどでした

レビューで頻繁にあった評価
・マツダの最上位モデルとしての上品な内装
・坂道、山道、高速での追い越しにおけるストレスフリーな加速性能
・腰高で重量感のある車体でありながら、揺れを感じさせない走行性能
・これらすべての性能を含めながらのコストパフォーマンス

なるべく第三者の立場で不評も絡めながら紹介するつもりでしたが、気づいたら一生懸命不評レビューや口コミを探している自分がいました

昨年の12月に販売開始してから半年異常経つのにこの軒並みの好評価は、購入を迷っている人にとっては十分な後押しとなるのではないでしょうか。

CX-8を買う人はどんな人か知る

実際にCX-8を購入する人はどんな客層なのでしょうか。
マツダの最上位モデルというだけあってある程度の金銭的余裕が必要となれば、子育てが落ちついてくる40~50代の家庭を想像しますが、意外にも30代までの若年層が購入することが多いようです。

これにはマツダの担当者も意外なようです。

マツダが想定したターゲット層
マツダは、年代で購入者のターゲットを絞らないとしつつも、「小学校高学年より上のお子様がいる、落ち着いたファミリー」などを想定していた。国内営業担当の福原和幸常務執行役員も、「イベントを各地でやると、上の年代より、ヤングファミリーの新しい層からの反響が大きい。想定外だ」と驚きを隠せない。

口コミにもあったようにスライドドアでないことが、小学生低学年以下の子供がいるファミリーにとってはCX-8の購入に踏み切れない大きな壁になっています。

しかし、実際にはそういった子供がいるであろう30代のファミリー層が多く購入しています。

ファミリー層=ミニバンという世間の流れから違う流れを派生させたいというマツダの戦略が成功しつつあることが見て取れますね。

実際、ミニバンを運転するお父さんにはファミリー感が拭いきれず家族の運転手という見られ方を嫌う考えを持った人がある程度います。そういったファミリー感を嫌い、せっかくなら運転することも楽しめるかっこいい車に乗りたいという客層の心をしっかりとキャッチすることに成功しています。

ミニバンの競争で他社に遅れをとり、ファミリー層が子供ができると他社に流出する現状を打開するべく、マツダは強みであるSUVに活路を見出しました。

千葉マツダの大木康正社長は「CX-8はミニバンに飽きた人たちの受け皿になっているのではないか」と語っています。

長く続いたファミリー層=ミニバンの時代に終止符を打ち、今あるSUV人気をさらに加速させ新たな時代を牽引することができるでしょうか。

マツダのCX-8は決して過大評価ではなくその可能性を秘めていると言えそうです。

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一昔前、マツダは値引きをしてもらいやすいメーカーでした。
しかし今は、一転してほとんど値引きをしてもらえません
 
さらにCX-8は新型が発売されたばかり。
より一層値引きは難しくなりそうです。
 
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